
『術前化学療法にて良好に治療し得た食道扁平上皮癌、癌肉腫合併例』
■河北直也先生
『同時性食道・胃多発癌の1治験例』
■湯浅康弘先生
『食道癌術後の腸瘻留置が関与したイレウスの3例』
■澤田 徹先生
1月24日高知城ホールで行われた四国食道疾患研究会に,清家先生,湯浅先生,澤田先生と行ってきました.当日の朝車で出発しましたが,この日はこの冬一番の冷え込みで,どうなるかと思いましたが,案の定,池田ICから先は雪で高速道路通行止め(×_×;)高速を下され一般道へ・・・当然一般道もシャーベット状.大学時代の鳥取を思い出し,ノーマルタイヤではかなりスリリングな旅でした.何はともあれ,高知につき,昼食(鰹の刺身←かなりおいしい)と軽くアルコールドーピングして学会会場へε=ε=ε=ε=ε=┏( ・_・)┛
湯浅先生,澤田先生,河北のいづれの発表も無難に終わり,特別講演は食道癌のサルベージ手術に関してで,非常にためになりましたが,少し(∪。∪)。。。zzzZZ.軽い懇親会の後,学会の本番夜の街へ.医療センターの後藤先生が準備してくださった,きれいな居酒屋で,我々4人+後藤先生+西野先生で飲み会開始.料理も非常においしく楽しく飲めました.翌日はやや二日酔いをかかえながら帰宅.旅の思い出は高知の料理は非常によかった!
いつの日か高知で働きたいと思う今日この頃((o(^-^)o))
河北直也



左より
清家純一先生,谷木利勝先生,沖津 宏先生,吉田卓弘先生,
湯浅康弘先生,河北直也先生,澤田 徹先生